• ¥ 1,500
  • 【里アンナのオリジナル手ぬぐい】 手ぬぐいの老舗「かまわぬ」で制作していただいた、奄美大島出身の唄者 里アンナのオリジナル手ぬぐいです。 生地、型紙、染め、すべての工程は職人の手によって作り出されております。 「注染」という技法を用いた染めで、色は、里アンナの好きなピンクとアイビーの2種。 【柄】 里アンナと打ち合わせを重ね、奄美の大島紬にも使われる伝統柄の亀甲柄をアレンジ。 よく見ると、亀甲柄の中に、三線が! sato annaの名前もさりげなく入っています。 【手ぬぐいの老舗 かまわぬで制作した里アンナ オリジナル手ぬぐい】 「てぬぐい(手拭)」は文字通り洗った手や体を拭いたり、汗を拭ったりするものです。また日除けやほこり除け、祭礼における装身具として頭にかぶるものとしても使われてきました。 大きさは時代により様々ですが、かまわぬのてぬぐいは一尺三尺、およそ33センチ×90センチ。木綿の晒を素材に明治時代から続く染めの技法「注染」を用い、職人の手によって作られています。 手ぬぐいのできるまで https://kamawanu.co.jp/tenugui/process.html 里アンナ オフィシャル・サイト https://www.annasato-primitive-voice.com 販売元 MINFAPLAN http://www.minfaplan.com

  • ¥ 1,500
  • 【里アンナのオリジナル手ぬぐい】 手ぬぐいの老舗「かまわぬ」で制作していただいた、奄美大島出身の唄者 里アンナのオリジナル手ぬぐいです。 生地、型紙、染め、すべての工程は職人の手によって作り出されております。 「注染」という技法を用いた染めで、色は、里アンナの好きなピンクとアイビーの2種。 【柄】 里アンナと打ち合わせを重ね、奄美の大島紬にも使われる伝統柄の亀甲柄をアレンジ。 よく見ると、亀甲柄の中に、三線が! sato annaの名前もさりげなく入っています。 【手ぬぐいの老舗 かまわぬで制作した里アンナ オリジナル手ぬぐい】 「てぬぐい(手拭)」は文字通り洗った手や体を拭いたり、汗を拭ったりするものです。また日除けやほこり除け、祭礼における装身具として頭にかぶるものとしても使われてきました。 大きさは時代により様々ですが、かまわぬのてぬぐいは一尺三尺、およそ33センチ×90センチ。木綿の晒を素材に明治時代から続く染めの技法「注染」を用い、職人の手によって作られています。 手ぬぐいのできるまで https://kamawanu.co.jp/tenugui/process.html 里アンナ オフィシャル・サイト https://www.annasato-primitive-voice.com 販売元 MINFAPLAN http://www.minfaplan.com

  • ¥ 2,880
  • 目に見えない音の風景を紡ぎ出す五線譜。 雲や、樹々や、雪や、雨粒や、ひとり言・・・。 9枚のポストカードに記された音の断片が、一枚のアルバムになりました。 空気に溶け、広がる、静かな音の風景。 優しい作家の心が感じられる、穏やかで広い空のような作品です。 MUSIC FOR NINE POST CARDS Water copy Clouds Blink Dance PM Ice copy Soto wa ame-Rain out of window View from my window Urban snow Dream ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 吉村弘のプロフィール 1940年に横浜で生まれ、2003年に惜しまれつつ逝去。早稲田大学文学部卒業後、作曲を独習しつつ、ヴィジュアル・ポエトリー、グラフィックス・デザイン、サウンド・サインを含む環境音楽など、ジャンルを軽やかに横断する才能を発揮する。自身の創案による音具、 みずからの身体をもちいた即興的なパフォーマンスでも独自の境地を切り拓く。 美術館などでのワークショップにも情熱を注いだ。そこには都市であれ、自然であれ、自分の周囲に存在するささやかな事物の変化に敏感に感応し、それとの対話を楽しみ、その楽しみからなにかを発見する、みずみずしく自由な感覚がいつでも息づいていた。 また、すぐれたエッセイストでもあり、『静けさの本』(春秋社、2003年)は、生涯最後の著作あり、吉村弘が夢想しつづけた「総合芸術作品」となった。

  • ¥ 2,160
  • 主に環境音楽デザインや現代美術の分野で多大な功績を遺した作曲家、吉村弘。2003年、彼のラスト・アルバムとなった本作は、葉山と鎌倉にある神奈川県立現代美術館のために作られた音楽集です。葉山、鎌倉それぞれの「開館」「「閉館」のための4曲に、波や人の声などを織り交ぜた「スペシャル・ヴァージョン」2曲を収録。その音色はさり気なくアート・スペースに溶け込んでいきます。海を見渡す丘を吹く風。ゆっくりと夕陽に染まってゆく時。やさしく穏やかなアンビエント・サウンドが、美術館から見える様々な情景を描いています。 HAYAMA SOUND LOGO1・・・5分11秒 HAYAMA SOUND LOGO2・・・5分 KAMAKURA SOUND LOGO1・・・5分11秒 KAMAKURA SOUND LOGO2・・・5分13秒 HAYAMA SPECIAL VERSION1・・・5分13秒 HAYAMA SPECIAL VERSION2・・・5分9秒 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 吉村弘のプロフィール 1940年に横浜で生まれ、2003年に惜しまれつつ逝去。早稲田大学文学部卒業後、作曲を独習しつつ、ヴィジュアル・ポエトリー、グラフィックス・デザイン、サウンド・サインを含む環境音楽など、ジャンルを軽やかに横断する才能を発揮する。自身の創案による音具、 みずからの身体をもちいた即興的なパフォーマンスでも独自の境地を切り拓く。 美術館などでのワークショップにも情熱を注いだ。そこには都市であれ、自然であれ、自分の周囲に存在するささやかな事物の変化に敏感に感応し、それとの対話を楽しみ、その楽しみからなにかを発見する、みずみずしく自由な感覚がいつでも息づいていた。 また、すぐれたエッセイストでもあり、『静けさの本』(春秋社、2003年)は、生涯最後の著作あり、吉村弘が夢想しつづけた「総合芸術作品」となった。