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上松美⾹ トーク&ミニハープコンサート〜はじまりの涙を抱きしめて 所沢公演
¥5,000
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6月7日は、上松美香さんデビュー25周年記念の日です。 皆さんでお祝いしましょう! 上松美⾹ トーク&ミニハープコンサート〜はじまりの涙を抱きしめて 所沢公演 6/7(Sat)13:30開場 14:00開演 松明堂音楽ホール 埼玉県所沢市松葉町17-5 松本マンション 地下 ¥5000. 全席自由 整理番号順にご入場いただきます 未就学児入場不可 「はじまりの涙を抱きしめて」は、世界のどこかで、悲しい思いをしている⽅や⼦どもたちが 最初に流した涙を、いつの⽇か優しく抱きしめられる⽇がきますように。と上松美香が作曲。 2016年に上松美香さんは、フォーカルジストニアと診断され、アルパ奏者としてステージに⽴つことができなくなりました。その中で出会ったのが「おとつぶハープ」。このミニハープで奏でる曲には、上松美⾹さんが悲しみ、苦しみを越えた優しさに満ちています。 優しい⾳のひとつぶひとつぶに⽿をすませ、美しい響きのホールで愛に包まれるコンサートです。 演奏予定曲 ・はじまりの涙を抱きしめて / 上松美香、君をのせて 天空の城ラピュタより、見上げてごらん夜の星を 他 ■上松美香 MIKA AGEMATSU アルパ、ミニハープ演奏家 1982年 長野県安曇野市生まれ。安曇野市ふるさと観光大使。 13歳より母のもとでアルパを始め、15歳でパラグアイ最大の音楽祭「グアランバレフェスティバル」で日本人として初めて演奏し特別賞を受賞。 「第2回全日本アルパコンクール」で優勝。翌年17歳でメジャーデビュー。キングレコード、ユニバーサルミュージックより通算13枚のアルバムを発表。 テレビ朝日「関ジャム 完全燃SHOW」「題名のない音楽会」出演。 「FINAL FANTASY <WAR OF THE VISIONS>」のテーマ音楽をロンドンのアビーロードスタジオで録音。 8年前より右手親指に局所性ジストニアを患い、リハビリと完治への研究に専念しながらも、おとつぶハープというミニハープに魅了され、2023年"wakuwaku"ミニハープ教室開講。2024年よりミニハープ演奏家として演奏活動再開。作曲家、音楽家として目覚ましい活躍を続けている。 ototsubuharpとは 製作者 芹澤朋 「雨の雫、日の光、広がる波紋、静寂や喜び、星の輝き。小さな楽器であっても表現ができること。楽器がその力を持っていること。これがototsubuharpのアイデンティティ。パキスタンや山形の職人さん、ハープ愛好家の方たちと協力しあい、楽器を作り、整え、皆様のもとに小さなハープをお届けしています。 世界よ響け!」
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上松美⾹ トーク&ミニハープコンサート 〜はじまりの涙を抱きしめて 東京公演
¥5,000
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アーク紀尾井町サロンホール主催シリーズ木曜コンサート 愛に満ちた音には、悲しみを越えた優しさがある 上松美⾹ トーク&ミニハープコンサート〜はじまりの涙を抱きしめて ゲスト:VO まみちゃん 6/26 (Thu) 18:00開場 18:30開演 紀尾井町サロンホール 東京都千代田区紀尾井町3−29 紀尾井町アークビル 1F ¥5000. 全席自由 整理番号順にご入場いただきます 未就学児入場不可 「はじまりの涙を抱きしめて」は、世界のどこかで、悲しい思いをしている⽅や⼦どもたちが 最初に流した涙を、いつの⽇か優しく抱きしめられる⽇がきますように。と上松美香が作曲。 2016年に上松美香さんは、フォーカルジストニアと診断され、アルパ奏者としてステージに⽴つことができなくなりました。その中で出会ったのが「おとつぶハープ」。このミニハープで奏でる曲には、上松美⾹さんが悲しみ、苦しみを越えた優しさに満ちています。 優しい⾳のひとつぶひとつぶに⽿をすませ、美しい響きのホールで愛に包まれるコンサートです。 演奏予定曲 ・はじまりの涙を抱きしめて / 上松美香、君をのせて 天空の城ラピュタより、見上げてごらん夜の星を 他 ■上松美香 MIKA AGEMATSU アルパ、ミニハープ演奏家 1982年 長野県安曇野市生まれ。安曇野市ふるさと観光大使。 13歳より母のもとでアルパを始め、15歳でパラグアイ最大の音楽祭「グアランバレフェスティバル」で日本人として初めて演奏し特別賞を受賞。 「第2回全日本アルパコンクール」で優勝。翌年17歳でメジャーデビュー。キングレコード、ユニバーサルミュージックより通算13枚のアルバムを発表。 テレビ朝日「関ジャム 完全燃SHOW」「題名のない音楽会」出演。 「FINAL FANTASY <WAR OF THE VISIONS>」のテーマ音楽をロンドンのアビーロードスタジオで録音。 8年前より右手親指に局所性ジストニアを患い、リハビリと完治への研究に専念しながらも、おとつぶハープというミニハープに魅了され、2023年"wakuwaku"ミニハープ教室開講。2024年よりミニハープ演奏家として演奏活動再開。作曲家、音楽家として目覚ましい活躍を続けている。 ototsubuharpとは 製作者 芹澤朋 「雨の雫、日の光、広がる波紋、静寂や喜び、星の輝き。小さな楽器であっても表現ができること。楽器がその力を持っていること。これがototsubuharpのアイデンティティ。パキスタンや山形の職人さん、ハープ愛好家の方たちと協力しあい、楽器を作り、整え、皆様のもとに小さなハープをお届けしています。 世界よ響け!」
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