• ¥ 5,000
  • 聖なるアルパの音色が響く夜 上松美香 アルパ・クリスマス・コンサート 2019年12月20日(金)19:00開場 19:30開演 (21:00終演予定) 会場:紀尾井町サロンホール 東京都千代田区紀尾井町3−29 アークビル 1F https://kioichosalonhall.com/access/ チケット 5,000円(全席自由・ワンドリンク付き)80名限定 ソロ・コンサート(60分)+懇親会(30分) ←これは小さく チケットお申し込み:ミンファプラン03-5378-5690 http://www.minfaplan.com 上松美香 Mika Agematsu : アルパ 1982年 長野県安曇野市生まれ。13歳よりアルパ奏者の母のもとでアルパを始める。15歳でパラグアイに渡り、マルティン・ポルティージョ等の指導を受け、国最大の音楽祭「グアランバレフェスティバル」で日本人として初めて演奏し特別賞を受賞。1999年 「第2回全日本アルパコンクール」で優勝し17歳でメジャーデビュー。コンサート、メディア出演で日本全国にアルパを広める。現在までキングレコード、ユニバーサルミュージックより通算13枚のアルバムを発表している。2013年より「安曇野市ふるさと観光大使」に就任。2016年JR西日本 観光列車「La Malle de Bois(ラ・マル・ド・ボァ)」車内オリジナルBGM演奏を担当。自身が主宰するアルパ教室「スタジオアルパ」代表・筆頭講師としても長きに渡り後進の指導にあたっている。 2019年 「WAR OF THE VISIONS ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス 幻影戦争」のテーマ音楽に参加。ロンドンのアビーロードスタジオにてオーケストラと共に録音を行う。 【アルパ(Arpa)とは】スペイン語でハープを意味し別名ラテンハープとも呼ばれる南米でポピュラーな民族楽器。 上松美香は南米で特にアルパが盛んなパラグアイのハープ=アルパ・パラグアージャを演奏している。 主催 ミンファプラン http://www.minfaplan.com 協力 アーク証券株式会社・紀尾井町サロンホール

  • ¥ 4,000
  • 里アンナ クリスマス・コンサート 2019年12月11日 時 間:18:30開場 19:00開演 会 場:杉並公会堂小ホール http://www.suginamikoukaidou.com/access/ 出 演: 里アンナ (島唄・三線) 塩入俊哉 (ピアノ) スペシャル・ゲスト 柏木広樹(チェロ) チケット 4,000円(全席指定)未就学児入場不可 里アンナAnna Sato :奄美大島 島唄、三線 3 才より祖父に奄美の島唄を習い、その後島唄の大会で数々の賞を受賞。2005年の「愛・地球博」で山本寛斎プロデュースのオープニング・イベント出演後にデビュー。2013 年、2015 年ミュージカル「レ・ミゼラブル」にファンテーヌ役で出演。2016 年フランスのコルシカ島で開催された歌のフェスティバルに出演。スウェーデンのヨーテボリオペラで、ベルギーの振付家シディ・ラルビ・シェルカウイの作品「ICON」で島唄を歌唱。2016年、ニューヨークで初島唄ソロライブ。 2017年には、フランス、パリで里アンナ×佐々木俊之で唄とドラムのduoでのコンサートを成功させた。 2018年大河ドラマ「西郷どん」メインテーマに歌で参加。その圧倒的な歌唱力で話題を呼んだ。奄美編では愛加那の義理の姉、里千代金役で出演。 2018年フラメンコを代表するアーティスト、エバ・ジェルバブエナと共演。舞台「Cuentos de Azúcar~砂糖のものがたり~」は、スペイン、フランスなど、海外公演で高い評価を得た。2019年も海外公演が多く、世界での活躍が期待されている。 https://www.annasato-primitive-voice.com 塩入俊哉プロフィール 国立音楽大学大学院修了後、世界的なオーボエ奏者であった宮本文昭をはじめ、木村弓、米良美一、川井郁子、本田美奈子、稲垣潤一、ラッセルワトソン、キャサリンジェンキンスなど様々なアーティストを担当。クオリティの高い音楽制作を通してその活動を支えている。その間、作曲作品が文化庁芸術祭新人賞を受賞。 藤澤ノリマサ、古川展生との「レジェクラ」としての活動のほか、メダリスト・オン・アイス2008〜2018では音楽監督をつとめる等、他ジャンルとの交流も増えている。繊細で大胆な自身のピアニズムを基本として構築するアルバム作りやコンサートの制作は他者には無い大きな特徴である。

  • ¥ 1,500
  • 【里アンナのオリジナル手ぬぐい】 手ぬぐいの老舗「かまわぬ」で制作していただいた、奄美大島出身の唄者 里アンナのオリジナル手ぬぐいです。 生地、型紙、染め、すべての工程は職人の手によって作り出されております。 「注染」という技法を用いた染めで、色は、里アンナの好きなピンクとアイビーの2種。 【柄】 里アンナと打ち合わせを重ね、奄美の大島紬にも使われる伝統柄の亀甲柄をアレンジ。 よく見ると、亀甲柄の中に、三線が! sato annaの名前もさりげなく入っています。 【手ぬぐいの老舗 かまわぬで制作した里アンナ オリジナル手ぬぐい】 「てぬぐい(手拭)」は文字通り洗った手や体を拭いたり、汗を拭ったりするものです。また日除けやほこり除け、祭礼における装身具として頭にかぶるものとしても使われてきました。 大きさは時代により様々ですが、かまわぬのてぬぐいは一尺三尺、およそ33センチ×90センチ。木綿の晒を素材に明治時代から続く染めの技法「注染」を用い、職人の手によって作られています。 手ぬぐいのできるまで https://kamawanu.co.jp/tenugui/process.html 里アンナ オフィシャル・サイト https://www.annasato-primitive-voice.com 販売元 MINFAPLAN http://www.minfaplan.com

  • ¥ 1,500
  • 【里アンナのオリジナル手ぬぐい】 手ぬぐいの老舗「かまわぬ」で制作していただいた、奄美大島出身の唄者 里アンナのオリジナル手ぬぐいです。 生地、型紙、染め、すべての工程は職人の手によって作り出されております。 「注染」という技法を用いた染めで、色は、里アンナの好きなピンクとアイビーの2種。 【柄】 里アンナと打ち合わせを重ね、奄美の大島紬にも使われる伝統柄の亀甲柄をアレンジ。 よく見ると、亀甲柄の中に、三線が! sato annaの名前もさりげなく入っています。 【手ぬぐいの老舗 かまわぬで制作した里アンナ オリジナル手ぬぐい】 「てぬぐい(手拭)」は文字通り洗った手や体を拭いたり、汗を拭ったりするものです。また日除けやほこり除け、祭礼における装身具として頭にかぶるものとしても使われてきました。 大きさは時代により様々ですが、かまわぬのてぬぐいは一尺三尺、およそ33センチ×90センチ。木綿の晒を素材に明治時代から続く染めの技法「注染」を用い、職人の手によって作られています。 手ぬぐいのできるまで https://kamawanu.co.jp/tenugui/process.html 里アンナ オフィシャル・サイト https://www.annasato-primitive-voice.com 販売元 MINFAPLAN http://www.minfaplan.com

  • ¥ 3,500
  • 野尻小矢佳コンサート 〜月からの贈り物 ヴィブラフォンにのせて 2019年9月14日(土)開場13:00 開演13:30 会場:アトリエハル 杉並区浜田山3-22-7 チケット:3500円(税込) 演奏予定曲:フライ・ミー・トゥー・ザ・ムーン、月光によるパラフレーズ、ドリーム 他 野尻小矢佳(のじりさやか、パーカッション)  幼少より国内外で経験を積む。武蔵野音楽大学卒業、特修科修了、同大学奨学生。日本打楽器新人グランプリなど受賞多数。「観て、聴いて、感じる」多彩な音楽が魅力。国内外のコンサートで創造性豊かな音楽を届け、学校や地域でのアウトリーチ活動も行う。多種多様なコラボレーションも多く、寄り添うようなアプローチから、唯一無二な世界観が拡がる舞台まで、プロデュースも好評を得ている。CD3枚リリース、年間最優秀録音盤に選出。メディカルハーブや心理学、ヨガなど、心身への造詣も深め、より視野を拡げた活動を展開する。(一財)地域創造・公共ホール音楽活性化事業アーティスト。こおろぎ社、REMO、Protection Racketエンドーサー。http://www.sayakanojiri.com

  • ¥ 2,880
  • 目に見えない音の風景を紡ぎ出す五線譜。 雲や、樹々や、雪や、雨粒や、ひとり言・・・。 9枚のポストカードに記された音の断片が、一枚のアルバムになりました。 空気に溶け、広がる、静かな音の風景。 優しい作家の心が感じられる、穏やかで広い空のような作品です。 MUSIC FOR NINE POST CARDS Water copy Clouds Blink Dance PM Ice copy Soto wa ame-Rain out of window View from my window Urban snow Dream ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 吉村弘のプロフィール 1940年に横浜で生まれ、2003年に惜しまれつつ逝去。早稲田大学文学部卒業後、作曲を独習しつつ、ヴィジュアル・ポエトリー、グラフィックス・デザイン、サウンド・サインを含む環境音楽など、ジャンルを軽やかに横断する才能を発揮する。自身の創案による音具、 みずからの身体をもちいた即興的なパフォーマンスでも独自の境地を切り拓く。 美術館などでのワークショップにも情熱を注いだ。そこには都市であれ、自然であれ、自分の周囲に存在するささやかな事物の変化に敏感に感応し、それとの対話を楽しみ、その楽しみからなにかを発見する、みずみずしく自由な感覚がいつでも息づいていた。 また、すぐれたエッセイストでもあり、『静けさの本』(春秋社、2003年)は、生涯最後の著作あり、吉村弘が夢想しつづけた「総合芸術作品」となった。

  • ¥ 2,160
  • 主に環境音楽デザインや現代美術の分野で多大な功績を遺した作曲家、吉村弘。2003年、彼のラスト・アルバムとなった本作は、葉山と鎌倉にある神奈川県立現代美術館のために作られた音楽集です。葉山、鎌倉それぞれの「開館」「「閉館」のための4曲に、波や人の声などを織り交ぜた「スペシャル・ヴァージョン」2曲を収録。その音色はさり気なくアート・スペースに溶け込んでいきます。海を見渡す丘を吹く風。ゆっくりと夕陽に染まってゆく時。やさしく穏やかなアンビエント・サウンドが、美術館から見える様々な情景を描いています。 HAYAMA SOUND LOGO1・・・5分11秒 HAYAMA SOUND LOGO2・・・5分 KAMAKURA SOUND LOGO1・・・5分11秒 KAMAKURA SOUND LOGO2・・・5分13秒 HAYAMA SPECIAL VERSION1・・・5分13秒 HAYAMA SPECIAL VERSION2・・・5分9秒 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 吉村弘のプロフィール 1940年に横浜で生まれ、2003年に惜しまれつつ逝去。早稲田大学文学部卒業後、作曲を独習しつつ、ヴィジュアル・ポエトリー、グラフィックス・デザイン、サウンド・サインを含む環境音楽など、ジャンルを軽やかに横断する才能を発揮する。自身の創案による音具、 みずからの身体をもちいた即興的なパフォーマンスでも独自の境地を切り拓く。 美術館などでのワークショップにも情熱を注いだ。そこには都市であれ、自然であれ、自分の周囲に存在するささやかな事物の変化に敏感に感応し、それとの対話を楽しみ、その楽しみからなにかを発見する、みずみずしく自由な感覚がいつでも息づいていた。 また、すぐれたエッセイストでもあり、『静けさの本』(春秋社、2003年)は、生涯最後の著作あり、吉村弘が夢想しつづけた「総合芸術作品」となった。